密教と法華経について考える
2026年01月27日
密教はOS、法華経はアプリケーションソフト。
密教で霊体を壊さない。
法華経では霊格が重要。普通は年功序列。儀式でけん制機能。
密教守護は金剛薩埵(こんごうさった)のご利益。
法華経守護は薬王、薬上菩薩(やくおう、やくじょうぼさつ)、鬼子母神(きしもじん)のご利益。
わかりやすく例えると、
「七つの大罪:貧困の悪魔」と、「聖書:神の国は貧しい人々のためのもの」の違い。
貧困の悪魔は霊体ではなく人体を壊す。
貧しい人々が身体を壊すと仕事が出来なくなる。
そのために肉体を守るためのOSである密教(みっきょう)が存在し、高齢者の仕事を引継ぎするために顕教(けんぎょう)が存在する。
法華経を読んだ事がありますが、夢の中の事が記述してあります。
ようするに、宗教で使用している「顕教(けんぎょう)である法華経」は睡眠と密接な関係があるようです。
正夢を見た。
自分の言った事がまるで前世から決められていた出来事のように起こる。
言葉が同じ。
俺の仏教。
みんなが知っている宗教。
俺だけがわかる。見た目には一人で騒いでいるだけ。
悪いことをしたくない。
一緒。
恐いのは悪霊だという事を伝えたい。
真理は善も悪も大差無い。
仏教に帰依し、三帰五戒を考えてみる。
俺の理解。
殺してはいけない。 みんないる。
他者が必要としているものを盗ってはいけない。 価値観は人それぞれ。
心に嘘偽りなく愛しているから一緒に居たい。愛は善悪を超えて良くなる。
言動一致で天国にいける。味方を増やせば幸せになれる。
酒を飲むな。霊格の高い神には世話が必要。
