原罪を償い神に感謝をすることで良縁を作る

俺だけの友達、愛のある笑顔。あなたの友達は神様の愛により天国で眠っています。上帝天主の下で眠るまで待っていて下さい。大罪の愛 王な、夢。
呪術・呪法禁止、希望の朝4時、おれのもゆめ。おれをとっちゃだめ。
21時就寝6時起床。夜の神は縁結びの呪法禁止。
間違えることもある、仕事に集中する一人だけの君は俺の。仲直り。
俺がいる。大人になれ、育児ノイローゼの八つ当たりの咳(せき)に負けちゃダメ!
守護が失敗をするから悪霊の前では音を立てるな!
弾幕を張って失敗させる場合は別。咳(せき)してもいいよ。
16時以降、降伏・調伏のしすぎは大重罪、堅固な菩提心でも救済出来ない事がある。
オン アミリト ドハンバ ウン ハッタ
お別れの解呪
私が悪かったです。
自分に対する呪いが解けたので私は幸せです。
お母さんの電話には身内しかつながらない様になっているようなのでお別れです。
遊びつづける子供を見て嫌えないお母さんが気が付く前に、
いたずらをしてしまったことを心から謝ります。
ごめんなさい🙇。
未熟な友達はもう卒業します 、もう決していたしません。
美し過ぎる女の愛は、時として気を狂わせる。
俺だけは赦して下さい。
無罪の懺悔 わかりません。知りません。悪くありません。
敗戦の賢者
悪(わる)くないのに不幸(ふこう)を望(のぞ)まれたら、
些細(ささい)な事(こと)に幸(しあわ)せを感(かん)じて下(くだ)さい。
きっと良(よ)くなって行(い)きます。
但(ただ)し、少(すこ)しでも運(うん)が悪(わる)いと感(かん)じたら、
幸(しあわ)せを追(お)いかけないで下(くだ)さい。
神(かみ)に感謝(かんしゃ)をし、人(ひと)の幸(しあわ)せを願(ねが)って下(くだ)さい。
私の宗教は仏教と神仏習合です。
地獄は罪をつぐなう所です。
罪をつぐない、地獄で見た夢を忘れるようになったら天国。
忘れた場所はあなたの居場所ですからずっと大事にして下さい。
私は平等な霊魂が居る場所で主に感謝をし、その霊魂を愛し続けます。
組法具は全て揃えて安置しておきましょう。
1.使っていない
2.壊れている
3.新品

創世記の独自解釈
人は主なる神の命の息で生きる者となりました。
そして、木においしそうな食べるに良いものを育てました。
人はそれを耕し、守るようにされました。
ただし、善悪の知識の木だけは守るだけで食べてはいけませんでした。必ず死ぬからです。
主なる神が見ているときに人が心の声を発すると神は人を理解します。
神は賢い脳を持つ者の言う事を聞くように生き物をつくりました。女は男を助けるように人を造り上げました。
人は自分に合う者を選択します。
人は失敗をして神々の中の一人のように善悪を知る者になりました。人は永遠に生きる者にはなれません。苦しい霊験を積まないと人は神(low)と違い同じ失敗を繰り返すからです。
人は法を守り失敗を少なくすることで長生きすることが出来ます。
霊は善悪ではなくて神の愛で導かれます。
悪魔も過去に遡れば人と善行をしていました。
主なる神を愛しなさい。親孝行をしなさい。
そうすればきっと幸せになることができます。
どうしてもヴァジュラを使う必要がある場合(聖職者が自殺するレベル)、
以下に記す条件を全て満たさなければ「緊急避難」をしなければなりません。
1.「真昼間」午前10時から午後3時までの6時間しかヴァジュラを使用することができません。
組法具の状態で安置されているヴァジュラ(法具が一式揃っていないと使えません)を使用する場合は、自分で使用する場合は合掌し、他者に合わせる場合は合掌せず、三帰五戒だけ(※2)唱えるか念じるかします。
2.ヴァジュラを使うと苦しみを伴います。楽をして武器を使おうと思わないで下さい。ヴァジュラを使わされている(神仏に救済を求められた(※1))場合は、原則として合掌して「三帰五戒だけ(※2)」唱えるか念じるかをします。
3.無力を知ってください。権力の無い霊能者がヴァジュラを使っても「清き一票程の力(※3)」しかありません。真理を悟った後に「票の多い神格の人に一票投じるのが普通」です。(選挙でいつも投票する人や、悪人を縄で縛る程度のことが出来る人であればそれなりの力を発揮します。上手く使えば、長期間要しますが、弱者の大魔法みたいなものでもあります。六法全書(※3)には法が施行された後(※2)に載るようです。)
4.悪霊の力が強い場合は、権力のある聖職者(現実に例えれば清き一票を沢山集められる聖職者)や神格の霊能者等(霊験あらたかな日本人)にヴァジュラを使って頂く(※2)のが一番現実的だと思います。
5.最後に当たり前の事を言うようですが、ヴァジュラは武器なので普通は使用してはいけません。
仏教の仏像やその仏像の装具は、寺院やお寺の物(文化財保護法に代表される法律(※3))なので、神仏から救済を求められている場合(※1)でも文化財保護法等(※3)を守っていれば問題ないのだと思います。
人を守るのは治癒の力
戦争(せんそう)は地獄(じごく)の勉強(べんきょう)、
武器(ぶき)は使(つか)えない事(こと)を悟(さと)り続(つづ)ける力(ちから)。
眠(ねむ)り続(つづ)けるのは、武器(ぶき)を使(つか)わない力(ちから)。
大好(だいす)きな人(ひと)が眠(ねむ)ると催眠術(さいみんじゅつ)が解(と)けて、
みんな独(ひと)りになるけど、それは敵(てき)から解放(かいほう)する力(ちから)。
職場(しょくば)に敵(てき)をいれないのは、平等(びょうどう)の力(ちから)。
徐悪夢祓(あくむをのぞくはらひ)
赫赫(あきらか)に陽陽(かがや)きて。
日(ひ)は東(あづま)の方(かた)より出(い)づ。
悪(あ)しき夢(ゆめ)を断絶(たち)て。
不祥(さがなき)を祓除(はら)ふ。
急々如律令(きふきふによりつりやう)。
気吹祓(いぶきのはらひ)
神(かみ)の御息(みいき)はわが息(いき)。
我(わ)が息(いき)は神(かみ)の御息(みいき)なり。
御息(みいき)を以(も)って吹(ふ)けば。
禍霊(まがつひ)は在(あ)らじ残(のこ)らじ。
阿那清々(あなすがすが)し。
阿那清々(あなすがすが)し。
魔法(まほう)の仕事(しごと)は、
神様(かみさま)の天国(てんごく)を超(こ)えることが出来(でき)ない手品(てじな)。
日本(にほん)の宗教(しゅうきょう)を教(おし)えて下(くだ)さる神々(かみがみ)へ。
俺(おれ)から一言(ひとこと)。
宗教(しゅうきょう)をサボっていた奴(やつ)らの中(なか)には、俺(おれ)も含(ふく)まれているが、褒(ほ)められることは先(ま)ず無(な)いと思(おも)っていい。
みんなの前(まえ)で奇跡的(きせきてき)にお褒(ほ)めの言葉(ことば)を頂(いただ)いた時(とき)にお願(ねが)いしたいのは、
何故(なぜ)褒(ほ)めたのかをそいつに教(おし)えて欲(ほ)しい。
みんなと一緒(いっしょ)に教(おし)えて欲(ほ)しい。
そしたらそいつそれを確実(かくじつ)に覚(おぼ)えるようになるから。
それを怠(おこた)ると、また悪(わる)くなるから。
それも確実(かくじつ)に言(い)える事(こと)。
何故(なぜ)ならそいつ宗教(しゅうきょう)あまり好(す)きではなかったのかも。
やる気(き)が今一(いまいち)足(た)りなくて、力(ちから)を抜(ぬ)いたらたまたま上手(うま)くいっただけ...。
ごめんなさい。
俺(おれ)にも宗教(しゅうきょう)教(おし)えて下(くだ)さい。
2024年9月23日。にほんのしゅうきょうべんきょうかいはともだちのるーるをべんきょうしています。すんでいるくにやばしょがちがうとじけんのかいけつのしかたがちがったり、しごとちゅうにきているふくのちがいでねるじかんがちがったり。たべるもののしゅうかんでおなじものをたべるとひとによってはおなかをこわすこともあります。るーるをしってよいことをすれば、きっとともだちとなかよくなれます。まちがっておこっていたらるーるをおしえてあげて。かみはよいきろくをされています。かみはごじぶんのたみをごぞんじでかみのしょにかみのこどもたちのなまえをえいえんにきろくされているのです。ともだちありがとう。
好(す)きな本(ほん)の中(なか)から自分(じぶん)の仕事(しごと)を持(も)っていきなさい。

「光(ひかり)あれ。」
聖書朗読(せいしょろうどく)
「霊の水、きたかぜ」(『創世記(そうせいき)』1章1)
1
天地(てんち)の創造(そうぞう)
1
初(はじ)めに、神(かみ)は天地(てんち)を創造(そうぞう)された。
2
地(ち)は混沌(こんとん)であって、闇(やみ)が深淵(しんえん)の面(おもて)にあり、神(かみ)の霊(れい)が水(みず)の面(おもて)を動(うご)いていた。
3
神(かみ)は言(い)われた。
「光(ひかり)あれ。」
こうして、光(ひかり)があった。
4
神(かみ)は光(ひかり)を見(み)て、良(よ)しとされた。神(かみ)は光(ひかり)と闇(やみ)を分(わ)け、
5
光(ひかり)を昼(ひる)と呼(よ)び、闇(やみ)を夜(よる)と呼(よ)ばれた。夕(ゆう)べがあり、朝(あさ)があった。第一(だいいち)の日(ひ)である。
6
神(かみ)は言(い)われた。
「水(みず)の中(なか)に大空(おおぞら)あれ。水(みず)と水(みず)を分(わ)けよ。」
7
神(かみ)は大空(おおぞら)を造(つく)り、大空(おおぞら)の下(した)と大空(おおぞら)の上(うえ)に水(みず)を分(わ)けさせられた。そのようになった。
8
神(かみ)は大空(おおぞら)を天(てん)と呼(よ)ばれた。夕(ゆう)べがあり、朝(あさ)があった。第二(だいに)の日(ひ)である。
「Cherubim Cancel」(『創世記(そうせいき)』3章16)
3
蛇(へび)の誘惑(ゆうわく)
16
神(かみ)は女(おんな)に向(む)かって言(い)われた。
「お前(まえ)のはらみの苦(くる)しみを大(おお)きなものにする。
お前(まえ)は苦(くる)しんで子(こ)を産(う)む。
お前(まえ)は男(おとこ)を求(もと)め
彼(かれ)はお前(まえ)を支配(しはい)する。」
19
お前(まえ)は顔(かお)に汗(あせ)を流(なが)してパンを得(え)る
土(つち)に返(かえ)るときまで。
お前(まえ)がそこから取(と)られた土(つち)に。
塵(ちり)にすぎないお前(まえ)は塵(ちり)に返(かえ)る。」
24
こうしてアダムを追放(ついほう)し、
命(いのち)の木(き)に至(いた)る道(みち)を守(まも)るために、
エデンの園(その)の東(ひがし)にケルビムと、
きらめく剣(つるぎ)の炎(ほのお)を置(お)かれた。
「主は見て言われた。真実ではどうしようにもならない神の無力」(『創世記(そうせいき)』11章1)
11
バベルの塔(とう)
1
世界中(せかいじゅう)は同(おな)じ言葉(ことば)を使(つか)って、同(おな)じように話(はな)していた。
4
彼(かれ)らは、「さあ、天(てん)まで届(とど)く塔(とう)のある町(まち)を建(た)て、有名(ゆうめい)になろう。そして、全地(ぜんち)に散(ち)らされることのないようにしよう」と言(い)った。
5
主(しゅ)は降(くだ)って来(き)て、人(ひと)の子(こ)らが建(た)てた、塔(とう)のあるこの町(まち)を見(み)て、
6
言(い)われた。
「彼(かれ)らは一つの民(たみ)で、皆(みな)一つの言葉(ことば)を話(はな)しているから、このようなことをし始(はじ)めたのだ。これでは、彼(かれ)らが何(なに)を企(くわだ)てても、妨(さまた)げることはできない。
7
我々(われわれ)は降(くだ)って行(い)って、直(ただ)ちに彼(かれ)らの言葉(ことば)を混乱(こんらん)させ、互(たが)いの言葉(ことば)が聞(き)き分(わ)けられぬようにしてしまおう。」
8
主(しゅ)は彼(かれ)らをそこから全地(ぜんち)に散(ち)らされたので、彼(かれ)らはこの町(まち)の建設(けんせつ)をやめた。
9
こういうわけで、この町(まち)の名(な)はバベルと呼(よ)ばれた。主(しゅ)がそこで全地(ぜんち)の言葉(ことば)を混乱【バラル】」させ、また、主(しゅ)がそこから彼(かれ)らを全地(ぜんち)に散(ち)らされたからである。
「最低」(『イザヤ書(しょ)』33章1)
33
救(すく)いを求(もと)める祈(いの)り
1
災(わざわ)いだ、略奪(りゃくだつ)されもしないのに、略奪(りゃくだつ)し欺(あざむ)かれもしないのに、欺(あざむ)く者(もの)は。
お前(まえ)は略奪(りゃくだつ)し尽(つ)くしたときに、略奪(りゃくだつ)され欺(あざむ)き終(お)えたときに、欺(あざむ)かれる。
「悪魔を使わないで」(『ヨハネの手紙(てがみ)』3章8)
3
神(かみ)の子(こ)たち
8
罪(つみ)を犯(おか)す者(もの)は悪魔(あくま)に属(ぞく)します。悪魔(あくま)は初(はじ)めから罪(つみ)を犯(おか)しているからです。悪魔(あくま)の働(はたら)きを滅(ほろ)ぼすためにこそ、神(かみ)の子(こ)が現(あらわ)れたのです。
「キリストのお父さん」(『ヨハネによる福音書(ふくいんしょ)』1章45)
1
フィリポとナタラエル、弟子(でし)となる
45
フィリポはナタラエルに出会(であ)って言(い)った。「わたしたちは、モーセが律法(りっぽう)に記(しる)し、預言者(よげんしゃ)たちも書(か)いている方(かた)に出会(であ)った。それはナザレの人(ひと)で、ヨセフの子(こ)イエスだ。」
「キリストは針とらくだと金持ちを知っています」(『マタイによる福音書(ふくいんしょ)』19章23、24)
19
金持(かねも)ちの青年(せいねん)
23
イエスは弟子(でし)たちに言(い)われた。「はっきり言(い)っておく。金持(かねも)ちが天(てん)の国(くに)に入(はい)るのは難(むずか)しい。
24
重(かさ)ねて言(い)うが、金持(かねも)ちが神(かみ)の国(くに)に入(はい)るよりも、らくだが針(はり)の穴(あな)を通(とお)る方(ほう)がまだ易(やさ)しい。」
「神の下」(『ペトロの手紙(てがみ)』5章1、3、5、6、8、11)
5
長老(ちょうろう)たちへの勧(すす)め
1
さて、わたしは長老(ちょうろう)の一人(ひとり)として、また、キリストの受難(じゅなん)の証人(しょうにん)、やがて現(あらわ)れる栄光(えいこう)にあずかる者(もの)として、あなたがたのうちの長老(ちょうろう)たちに勧(すす)めます。
3
ゆだねられている人々(ひとびと)に対して、権威(けんい)を振(ふ)り回(まわ)してもいけません。むしろ、群(む)れの模範(もはん)になりなさい。
5
同(おな)じように、若(わか)い人(ひと)たち、長老(ちょうろう)に従(したが)いなさい。皆互(みなたが)いに謙遜(けんそん)を身(み)に着(つ)けなさい。なぜなら、
「神(かみ)は、高慢(こうまん)な者(もの)を敵(てき)とし、
謙遜(けんそん)な者(もの)には恵(めぐ)みをお与(あた)えになる」
からです。
6
だから、神(かみ)の力強(ちからづよ)い御手(みて)の下(もと)で自分(じぶん)を低(ひく)くしなさい。そうすれば、かの時(とき)には高(たか)めていただけます。
8
身(み)を慎(つつし)んで目(め)を覚(さ)ましていなさい。あなたがたの敵(てき)である悪魔(あくま)が、ほえたける獅子(しし)のように、だれかを食(く)い尽(つ)くそうと探(さが)し回(まわ)っています。
11
力(ちから)が世世限(よよかぎ)りなく神(かみ)にありますように、アーメン。
「雲の上の神様」(『シラ書(しょ)』32章14)
32
宴会(えんかい)の席(せき)での心得(こころえ)
2
自分(じぶん)の任務(にんむ)をことごとく果(は)たした後(のち)に着席(ちゃくせき)せよ。そうすれば、みんなの楽(たの)しみがお前(まえ)の喜(よろこ)びとなり、事(こと)の運(はこ)びが見事(みごと)だというので誉(ほまれ)の冠(かんむり)を受(う)ける。
32
主(しゅ)を畏(おそ)れる人(ひと)
14
主(しゅ)を畏(おそ)れる人(ひと)は教訓(きょうくん)を受(う)け入(い)れ、朝早(あさはや)く起(お)き主(しゅ)を求(もと)める人(ひと)たちは、主(しゅ)から称賛(しょうさん)される。
15
律法(りっぽう)を究(きわ)めようとする人(ひと)はこれに習熟(しゅうじゅく)し、偽善者(ぎぜんしゃ)は、これにつまずく。
22
お前(まえ)の子供(こども)たちから目(め)を離(はな)すな。
「人が書いたのは、『人(ひと)はパンだけで生(い)きるものではない』、
"霊"に憑りつかれている間、インマヌエルをフォローした人は誰だろう?
お腹が空いてもパンだけでは喉が渇く、石を水に変えると、砂漠は潤うかもしれないが、氷雪地帯の氷が解けると世界に大洪水が起こるとされている。
世界には地球温暖化を望む者も居る事を忘れてはいけない。悪魔は地獄で地球温暖化を望むかもしれないけど、自分の家を豊にしたいだけなのかもしれない。
もしかすると、悪魔王サタンはイエスキリストに救って欲しかったのかもしれません。」
(『ルカによる福音書(ふくいんしょ)』4章2)
4
誘惑(ゆうわく)を受(う)ける
1
さて、イエスは聖霊(せいれい)に満(み)ちて、ヨルダン川(がわ)からお帰(かえ)りになった。そして、荒(あ)れ野(の)の中(なか)を”霊(れい)”によって引(ひ)き回(まわ)され、
2
四十日間(よんじゅうにちかん)、悪魔(あくま)から誘惑(ゆうわく)を受(う)けられた。その間(あいだ)、何(なに)も食(た)べず、その期間(きかん)が終(お)わると空腹(くうはく)を覚(おぼ)えられた。
3
そこで、悪魔(あくま)はイエスに言(い)った。「神(かみ)の子(こ)なら、この石(いし)にパンになるように命(めい)じたらどうだ。」
4
イエスは、「『人(ひと)はパンだけで生(い)きるものではない』と書(か)いてある」とお答(こた)えになった。
5
更(さら)に、(略)
6
そして悪魔(あくま)は言(い)った。(略)
7
だから、(略)
8
イエスはお答(こた)えになった。「『あなたの神(かみ)である主(しゅ)を拝(おが)み、ただ主(しゅ)に仕(つか)えよ』と書(か)いてある。」
9
そこで、悪魔(あくま)はイエスをエルサレムに連(つ)れて行(い)き、神殿(しんでん)の屋根(やね)の端(はし)に立(た)たせて言(い)った。「(略)
10
というのは、こう書(か)いてあるからだ。
『神(かみ)はあなたのために天使(てんし)たちに命(めい)じて、あなたをしっかり守(まも)らせる。』
11
また、『あなたの足(あし)が石(いし)に打(う)ち当(あ)たることのないように、天使(てんし)たちは手(て)であなたを支(ささ)える。』」
12
イエスは、「『あなたの神(かみ)である主(しゅ)を試(ため)してはならない』と言(い)われている」とお答(こた)えになった。
13
悪魔(あくま)はあらゆる誘惑(ゆうわく)を終(お)えて、時(とき)が来(く)るまでイエスを離(はな)れた。
「神に感謝しましたか?イエスキリストは神の良い友達。」(『ルカによる福音書(ふくいんしょ)』6章20)
6
幸(さいわ)いと不幸(ふこう)
20
さて、イエスは目(め)を上(あ)げ弟子(でし)たちを見(み)て言(い)われた。
「貧(まず)しい人々(ひとびと)は、幸(さいわ)いである、神(かみ)の国(くに)はあなたがたのものである。
21
今飢(いまう)えている人々(ひとびと)は、幸(さいわ)いである、あなたがたは満(み)たされる。
今泣(いまな)いている人々(ひとびと)は、幸(さいわ)いである、あなたがたは笑(わら)うようになる。
6
敵(てき)を愛(あい)しなさい
35
しかし、あなたがたは敵(てき)を愛(あい)しなさい。
人(ひと)に善(よ)いことをし、何(なに)も当(あ)てにしないで貸(か)しなさい。
そうすれば、たくさんの報(むく)いがあり、いと高(たか)き方(かた)の子(こ)となる。
いと高(たか)き方(かた)は、恩(おん)を知(し)らない者(もの)にも悪人(あくにん)にも、情(なさ)け深(ぶか)いからである。
36
あなたがたの父(ちち)が憐(あわ)れみ深(ぶか)いように、あなたがたも憐(あわ)れみ深(ぶか)い者(もの)となりなさい。」
「幸せの結界。」(『ヨハネの手紙(てがみ)』6章20)
二
挨拶(あいさつ)
1
長老(ちょうろう)のわたしから、選(えら)ばれtた婦人(ふじん)とその子(こ)たちへ。わたしは、あなたがたを真(しん)に愛(あい)しています。わたしばかりでなく、真理(しんり)を知(し)っている人(ひと)はすべて、あなたがたを愛(あい)しています。
2
それは、いつもわたしたちの内(うち)にある真理(しんり)によることで、真理(しんり)は永遠(えいえん)にわたしたちと共(とも)にあります。
二
真理(しんり)と愛(あい)
4
あなたの子供(こども)たちの中(なか)に、わたしたちが御父(おんちち)から受(う)けた掟(おきて)どおりに、真理(しんり)に歩(あゆ)んでいる人(ひと)がいるのを知(し)って、大変(たいへん)うれしく思(おも)いました。
8
気(き)をつけて、わたしたちが努力(どりょく)して得(え)たものを失(うしな)うことなく、豊(ゆた)かな報(むく)いを受(う)けるようにしなさい。
10
この教(おし)えを携(たずさ)えずにあなたがたのところに来(く)る者(もの)は、家(うち)に入(い)れてはなりません。挨拶(あいさつ)してもなりません。
11
そのような者(もの)に挨拶(あいさつ)する人(ひと)は、その悪(わる)い行(おこな)いに加(くわ)わるのです。
二
結(むす)びの言葉(ことば)
4
あなたがたに書(か)くことはまだいろいろありますが、紙(かみ)とインクで書(か)こうとは思(おも)いません。わたしたちの喜(よろこ)びが満(み)ちあれるように、あなたがたのところに行(い)って親(した)しく話(はな)し合(あ)いたいものです。
「神の子の名前。」(『イザヤ書7章14』)
見よ、乙女が身ごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる


